コージーアンドカンパニー有限会社
リーンバーンヒーター『エンライト』最新の燃焼システムを採用し誕生しました。ダッチウエスト社が独自に開発した「リーンバーン燃焼」の採用により、非触媒式ストーブでありながら、触媒式ストーブ同様のクリーンな排気と長時間燃焼を可能にしました。 薪ストーブを暖房のメインとしてご利用になるご家庭では、ダッチウェストが適しているでしょう。
触媒を使わないクアドラバーニングシステム(4ゾーン燃焼)の薪ストーブで、11年間「世界で最もクリーン」と米国環境保護庁から評価を受けている。合理的でありながらエンタテイメント性をも大切にするフレキシビリティ、そのアメリカの実利性と大らかな気質が生み育んだ薪ストーブ、それがクワドロファイアです。(旧:アラジン※社名変更となりました)
ドブレの薪ストーブは、タフで野趣にあふれたベルギー魂の結晶。 すっきりとした全面ガラスはゆらめく炎を一段と美しく演出し、まるでオーロラを見ているような感じにさえ思えます。 ヨーロッパでは木造住宅やコテージに根強い人気があり、日本でも山荘などでベストセラーとなっています。
野趣を知的に磨いて洗練されたデザインに仕上げたのがオーストラリア「ピキャン」の薪ストーブ。じつにクリーンな排気を実現した再燃焼システムやストーブの躯体に鋼板を採用することにより暖房効力を高め、オーストラリア人の知恵と工夫が結集されております。
バイパスダンパーを開閉することで、着火の早い垂直燃焼と燃焼効率の良い水平燃焼へと簡単に切り替えることができます。 密閉型水平燃焼システムは、バーモントキャスティングが独自開発した燃焼システムで長時間安定した熱を放出してくれます。また触媒を使わない燃焼方式のタイプもあります。
ヨツールの暖炉や薪ストーブの鋳物には、1950年にヨツールが開発したエナメル仕上げの技術が使われています。製品をより頑強に、手入れを簡単にした”炎のための最上の贈り物”といわれる理由が、そこにあります。 1853年の創業以来、ヨツールのこうした技術をはじめ、優れたデザイン、熱効率や安全性を重視した設計などは、世界中で高く評価を得ています。
炉内の耐火煉瓦に蓄熱させ、その熱によって燃焼空気を上部のバッフル板に送ることによって二次燃焼を可能にしたクリーンバーン二時燃焼システムストーブです。 「Simple is best」を実現した画期的なストーブはマジェスティック社の自信作です。
環境基準のとても厳しいスウェーデンから日本で旋風を巻き起こしたのがコンツーラです。長年にわたり改良されてきましたが洗練された上品なスタイルは変わらず現在に至っています。